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AI検索時代の売り込まずに売れる仕組みづくり|WEB集客セミナー・企業研修

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WEB MARKETING SEMINAR

AI検索時代の
売り込まずに売れる
仕組みづくり

AIにおすすめされるためには?

WEB活用による集客力アップセミナー

検索の変化から、SNS・YouTube・ホームページの役割、お客様のファン化まで。点になっている情報発信を、集客の流れとして考える講演・研修です。

このテーマの講演・研修を相談する

講師 高橋真樹 / 株式会社ラブアンドフリー

高橋真樹とセミナー参加者の集合写真
CONCEPT

誰に、何を、
どのように伝えるのか。

新しいツールを知るだけでなく、自社のお客様にどう出会い、どう価値を伝え、どう関係を続けていくか。WEB集客の全体像をつかみ、自社の取り組みを見直すためのセミナーです。

すぐ、集客もっと、集客ず〜っと、集客

目の前の集客から、発信の広がり、長く続くお客様との関係まで。施策をつなげて「売り込まずに売れる仕組みづくり」を考えます。

CUSTOMER JOURNEY

知ってもらうことから、
選ばれる関係づくりへ。

「AI検索時代に、お客様から選ばれ、売り込まずに売れる仕組みをつくる」ためのWEB集客を学ぶ講座です。会社やスタッフの人柄・専門性を伝え、ファンになっていただくことを軸に、検索対策からSNS、顧客との交流までをつなげます。

認知 → ファン化 → ホームページへの誘導 → 体験 → 定着化 → 商談成立

検索やSNSで知ってもらい、役立つ情報で信頼を育て、無料の情報提供やイベントを入口に接点をつくる。その後もLINEやメルマガ、交流イベントで関係を続け、相談・購入につなげる。この6段階を、集客から成約までの全体像として捉えます。

PROGRAM

講演・研修の8つのテーマ

01

AI時代の検索革命

AIにおすすめされるためには?

「探す」から「導かれる」時代へ。AI時代の検索の変化を入り口に、これからの情報発信とWEB集客を考えます。

お客様が自分で検索することに加え、AIに相談して店や商品を選ぶ行動にも着目します。セミナーでは、SEO、Googleマップ、YouTube、ブログの継続発信を、AIに推薦されるための基盤として位置づけています。

02

WEB集客の全体像を知る

ホームページ、検索、SNS、動画、広告。それぞれの役割を整理し、お客様との出会いから相談・購入までの流れを捉えます。

検索対策やSNSだけでなく、広告やイベントもつなぎ、認知から商談成立までを設計します。無料で役立つ情報や体験を提供し、お客様との接点をつくる「FREE戦略」も紹介します。

03

ペルソナ絞ってますか?

「誰に・何を・どのように伝えるか」。届けたいお客様を具体的にし、自社の強みや伝える内容を見直す視点を学びます。

「ジムニー女子」などの例を通じて、自社のファンになってほしい顧客像を具体化。趣味や商品・サービスの利用目的、困りごとに合わせて発信内容を考えます。

04

各SNSの中でのYouTubeの位置付け

SNSごとの役割を考えながら、YouTubeを集客の中にどう位置付けるか、ほかの発信とどうつなげるかを整理します。

動画でスタッフの人柄や専門性を伝え、購入前の比較検討に役立ててもらいます。検索から長く見つけてもらえる動画づくりと、動画を埋め込んだブログとの連携も扱います。

05

Google帝国の仕組みと広告など

Googleを中心とした検索・広告の仕組みを捉え、WEB集客の中で広告をどう考え、活用するかを学びます。

SEO、MEO(Googleマップでの表示対策)、画像検索、広告を紹介。「地域名+車検・板金・新車」などで、自社と競合がどう表示されるかを確認する実践も含みます。

06

ホームページのアクセス数の目安

アクセス数をどう見ればよいのか。自社の目的に照らして数字を捉え、問い合わせや集客につなげるための見方を整理します。

ホームページを見る人を増やす施策と、見た人が問い合わせる割合を高める施策を分けて考えます。アクセス数と問い合わせの成果をそれぞれ確認し、改善すべき段階を見つけます。

07

お客様ファン化戦略の実例

一度きりの集客で終わらせず、関係を育てていくために。お客様のファン化に向けた実例から、自社での取り組みを考えます。

キャンプやジムニーの走行会など、共通の趣味・体験を通じて関係を深める事例を紹介。自分たちの実体験を、接客や提案の説得力にもつなげます。

08

まとめ

学んだ内容をつなぎ合わせ、自社のWEB集客で見直したいこと、まず取り組みたいことを整理します。

認知から商談成立までの流れとして全体を再整理し、自社の次の一歩を具体化します。最後に、コンサルティングや研修などの支援サービスもご案内します。

上記は講演構成の一例です。業界や参加者層、ご希望に合わせて内容を調整します。

MESSAGE & CASE STUDIES

人柄と実体験が、
情報の価値になる。

自己紹介も集客の一部

経歴や実績、趣味、これまでのストーリーを伝え、「安心感」「凄そうな感じ」「ワクワクする感じ」を生み出すことを重視しています。冒頭の講師紹介も、その実演の一つです。

自社だから語れる経験を発信する

現場での経験、お客様の質問への回答、スタッフの専門知識。自社だから語れる内容をブログや動画にして蓄積します。経験・専門性・権威性・信頼性を表す「E-E-A-T」も紹介します。

AIを、発信と業務の補助に使う

企画、原稿、タイトル、デザイン、メール、議事録などへのAI活用を紹介。継続して発信するための負担を減らし、現場の経験を伝える活動に活かします。

動画とホームページの連携事例

セミナー資料では、菜花空調の事例として、年間問い合わせが1件から480件になったと紹介しています。動画とホームページを組み合わせた情報発信の実例から、集客のつながりを考えます。

体験を接客に活かす事例

自動車整備販売店の従業員がキャンプを経験することで、キャンプ用途の車選びについて具体的に助言できるようになる。お客様との共通の体験が交流を深め、提案にも説得力を生む事例を紹介します。

※事例の成果数値や検索・AIに関する説明は、セミナー資料内での紹介内容です。

TAKEAWAYS

参加後に取り組める、
5つの実践。

  1. 自社が選ばれたいお客様を具体的にする。
    趣味、用途、困りごとまで考え、発信内容を決める。
  2. お客様の目線で自社を探してみる。
    地域名とサービス名で検索し、Googleマップや競合の情報と比較する。
  3. 人柄と実体験が伝わる情報を蓄積する。
    スタッフ紹介、商品・サービスの提供事例、よくある質問をブログや動画にする。
  4. 発信後の導線を整える。
    SNSや動画から、ホームページ、問い合わせ、LINE登録、来店・イベント参加へ進めるようにする。
  5. アクセス数と問い合わせの成果を分けて確認する。
    どの段階に課題があるかを見ながら改善し、制作や事務作業にはAIを活用する。
FOR YOU

こんな課題をお持ちの企業・団体様へ

  • AI時代の検索やWEB集客の変化を、まとめて理解したい
  • ホームページ・SNS・YouTubeの使い分けを整理したい
  • 届けたいお客様を明確にして、情報発信を見直したい
  • アクセス数だけでなく、相談や来店につながる集客を考えたい
  • 既存のお客様との関係を深め、ファンを増やしたい
TRAINING

自社の集客を、次の一歩へ。

中小企業・店舗の経営者や営業・広報担当者、企業研修や団体・協会・組合の講演を検討されているご担当者様へ。業界・参加者の課題に合わせて、講演内容をご相談いただけます。

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研修会場での高橋真樹と参加者の集合写真

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2026/09/25